次の飲み比べはフランスの赤ワインのジャン・バルモン

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やぁやぁこんにちは。

ヤスウマレッドです。

さてさて、飲み比べが続いておりますが、お楽しみ頂いていますか?

続いての飲み比べは、フランスの赤ワインをお届けするのだ。
名前は、ジャン・バルモン。

英語読みだとジーン・バーモント。

・・・まぁ、どっちでもいいけど、ビンはオシャレだねぇ。
ビンには、エンボスでロゴまで付けてある。
そんで、この赤と青の色の違いは、ブドウの品種の違い。

決して節分の赤オニさんと青オニさんの違いではないんだな。

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・・・ええっと、これはオニじゃなかったな。
(赤と青だけど。)

ちなみに、今回の飲み比べは、
赤がカベルネ・ソーヴィニヨンと青がメルローで、どっちも代表的な品種だな。

レッドにはメルローの方が飲みやすいってイメージがあるんだけど、
最近は赤ワインに慣れてきたのか、
カベルネ・ソーヴィニヨンも渋味をあまり感じなくなってきた。

・・・あるいは、亜鉛不足で、味覚障害かも。。。

都内のカキ喰い放題でも行ってこようかな???

s-a1180_015316
・・・ちなみに、カキを食べる時は殺菌作用がある白ワインがいいらしいぞ。
(別にワインがなくても、レッドはカキ大好物だからガンガン食べちゃうけどね。)

え!?白ワインとカキが合う・・・なんてことは、
言われなくても常識だって!?

じゃあ、これは知ってる?

北米では生の魚介類を食べる習慣がありませんでしたが、
カキだけは以前から生で食べておりましたとさ。
でも、夏のカキはヤバいので、何月ならカキを食べても大丈夫か?
ということを覚えておく必要があります。
そして、現地の人のカキを食べることができる月の覚え方があります。
それは一体何でしょうか?

>>>答えはこちら。

ということで、脱線しまくったけれど、
ジャン・バルモンの2本を飲み比べをしてみるぞ。

次回レポをお楽しみに。

じゃ。

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