ダイソーワインのメルローをレポ

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やぁやぁこんばんは。

ヤスウマレッドですぅ。

おばんですぅ。

ダイソーワインファンのみなさま、お待たせ!
第二弾のダイソーワイン『メルロー』をレポするのだ。

・・・前回のカベルネ・ソーヴィニヨンのレポでは、
ビギナーズ・ヤスウマ認定が出たけれど、

今回のメルローの結果はいかに!?

ということで、待ってた人は早速レポを見て欲しい。

ちなみに、レッドは元々赤ワインが苦手な方だったんだけど、
飲んでるうちに色々慣れてきたところもある。

渋味に対してもそうだし、ヘンテコな香りもそうだな。

以前は、ワインバーなんかの飲み会で、

『みんなウマいウマいって言ってるけど、どこがウマいんだか・・・』

なんて思うこともあったけれど、今は違う。

『なるほど、この人は○○な味が好きなんだな』

ってな具合に、思うようになってきた。
自分でも、ズイブン変わったものだなぁって思うぞ。

そんで、味についても最近は以前よりも分かってきたことがある。

・・・それが、『渋み』と『深み』と『重み』だ。

それぞれ3種類くらいに分かれていて、
その違いが最近わかるようになってきたのだ。

・・・違いが分かる男ってやつだな、うん。

chigai キミは・・・わかるかい!?

・・・話を戻すと、、、、
味を正確に他人に伝えるのは難しいけれど、
自分の中で記憶するには、
これくらいの違いを自分なりに分類できれば結構役立つんだな。

『・・・ああ、このワインはアレに近いな』

ってな具合に、とっても記憶に残る。

だから、

『赤ワインについて詳しくなって、プチ自慢したい~~~』

って内心思ってる人は、ぜひ5つの評価(甘み・渋み・酸味・香り・抜け)と、
時々出てくる苦みの評価基準に加えて、
渋み、深み、重みについて3種類に分類してしまい、

ワインに自分なりの評価をしてしまえばいいんだな。

『私の記憶が正しければ・・・このワインは○○に近く、それでいて・・・』

という具合に、語ることすらできるハズだ。

(・・・でも、語る時は相手を見て語ること。
それでも、語るには語るなりに恥をかく覚悟は必要だと思うぞ。)

そうすれば、誰が何と言おうと自称『ソムリエ風味』を語っていいと思うぞ。

もしも反論されたら、

『飲みが足りんよ、キミ~~~~~』

って言っちゃえばいいんだから。

まぁ、実際に仕事で他人にワインを提供するんじゃないんだから、
個人で楽しむ分にはこれくらいでいいはず。
別に、他人に何て言われようと自分で楽しんじゃえばいい。

ということで、前置きはこれくらいにして、レポをどうぞ。

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