コストコ初のスペインの赤ワイン・・・結果は?

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やぁやぁこんにちは。

みんな元気かい?
ヤスウマレッドは超元気だ。

さて、今回はスペインの赤ワインのテイスティングの結果発表だ。
スペインと言えば、昼間っからワインを飲んで、
昼寝をして、夜中まで遊んで・・・っていうイメージを持っていたレッドだから、
このワインに対する期待も相当大きかった。

この昼寝をシエスタっていうのだが、マドンナの歌の歌詞にもあったので、
ある意味『やってみてぇこと』の1つではある。
・・・が、その前に赤ワインのレポートなのだ。

話がつながらないことはさておき、
早速本題に移ろう。

まず、この赤ワインにはテンプラニーリョという品種が使われている。
天ぷらみたいで親近感も感じるのだが、赤ワインのことを調べていくと、
スペインではこのテンプラニーリョという品種が良く使われると書いてある。

赤ワインの味は、ブドウ品種によって大きく変わるので、
今までのフランス、チリ、南アフリカでは試したことがない品種と聞くと、
ちょっとテンション上がり気味なのだ。

とにかく飲ませてみろ!って感じだ。

それで、追加で調べて行くと、このテンプラリニーリョ、説明文を読むと、
『酸味があって、タバコの葉の香りがする』とある。

割と酸っぱいのは大丈夫だから、イケそうかな?と想像しながら、
テイスティングを開始。

・・・んん?

1杯目は普通に空いたが、なぜか2杯目からなぜか飲むペースが落ちる・・・。

説明通りの酸味の強さだが、甘みが少ない。
酸っぱさが強すぎて、相対的に甘みが落ちているのかもしれないが、
酸っぱい時はもっと甘くないとおいしく感じないぞ。

ということで・・・またまた微妙な結果になってしまった。

これは、ドローか。。。

いや、しばらくドロー続きだから白黒ハッキリつけたいのだが、
うーーーん、やっぱりドロー。

まぁ、ウマくないのは間違いないぞ。

スマンが、ヤスウマ認定はできない。
残念だ。

でも、後残すはコストコで購入した赤ワインが2本。
両方ともカリフォルニアワインだ。
口当たりの良さで定評があるので、カリフォルニアワインに期待しよう。

そうだ、明日があるじゃないか!

今日も元気を出して頑張っていこう!

じゃ。



ワインレポートにこのワインも追加しておく。
だが、いい評価ではないので見ないでもいい。
どうせなら、こちらからワインの探究に出てくれたまえ。




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