イタリアワインの特徴

s-ITALIA
イタリアは20ある州の全て、地域的にもほぼ全域でワインが生産されていて、
日常生活にワインは欠かせないものである。

日常とワインが共にあるため、もちろん食事に関しても
『料理と一緒に楽しむ毎日飲むもの』という認識がある。

そのため、イタリアのワインは料理と合う多彩な品種が特徴である。

ワインの生産量も多く、2013年はワイン大国フランスを抜いての堂々1位である。
(ちなみに、フランスは消費量が世界1、イタリアが2位でした。)

イタリアで代表的なブドウの品種は『サンジョベーゼ』という黒ブドウです。
トスカーナ地方で作られていて、酸味がある品種。

・・・ですが、20州全てでワインを作る文化なので、
土地土地のブドウ品種、地ビールならぬ、いわゆる『地ブドウ』があり、
2000種類とも言われているとか。

そうなれば、地ブドウごとに味があって、バラエティーに富んでいる。

また、イタリアでは微発泡性ワインも有名なのだとか。

飲んだら、また追加していきます。

ヤスウマワインが飲みたくなったら



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